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楽で楽しいを研究するラクタノ心理学教室

不安なまま幸せになってもいいじゃない。心地よく生きやすいワタシになるコツを発信しています。

人類は心配性を求めている。草の味にまつわるアレコレ。

 
これ、何だか分かりますか?
 
 
 
 
 

そう、ツツジ
 

その通り。
 
 
 
食べたことある?
 
あ、いや、蜜吸ったことある?
 
 

あるよ?
って人、いっぱいいるよね。
 
 
 
カトウさんもきっとあるんだと思うんだけど、あんまり記憶にない。
 
 

カトウさんは、この記事にも書いた通り、
 
牛がついてくるところで育ったから、
 
川の水も飲んだし、葉っぱも食べたし、
自分の部屋でカマキリが羽化してたりした。
 
 
  
そして今日、ムスメが公園のツツジの蜜を吸っていた。
 

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【募集】カトウさん、あの理由、配信するってよー!

 
この度、
1000アクセスを突破しました!
ありがとうございます♪
 
IMG_20170422_111857800.jpg
 
 
なんとなく、3か月くらいかな、
とぼんやり思っていたのですが、
 
 
実際には、3か月と20日でした。
 
 
1日だけかな~と思ってたけど、
なんとか今のところ3日連続で超えてます♪
 

ということで、
 
 
 
家に小さな子供がいる主婦、カトウさんが、
3か月半で1000アクセス超えるためにやったことをLINE@で公開したいと思います!
 

エレベータに乗れないワタシ。

ムスメが朝、こんなことを言う。
 
「ママー、今日も遅れる、なのー。」
 
 
 
 
 
 
そう、彼女は「チコク」と言いたいのである。
 
 
 
 
 
 
理由は分かっている。
 
 
カトウさんは、行ってきます!
とドアを閉めてから、
すでに3回ほどまたドアを開けた。
 
 
 
 
 
鍵がかかってるか心配で・・・
 
 
 
 
 
ではなく、
 
 
 
 
 
 
自転車のカギを忘れ、
幼稚園の提出物を忘れ、
なんなら、ムスメのリュックを忘れ、
 
 
 
 
エレベーターと家のドアとの往復である。
脚が丈夫な子に育つハズ、てへっ(〃ノωノ)
 

楽しいことワクワクすることの前に水を飲もう。


昨日の記事、
お読み頂いた方、いらっしゃるでしょうか?
 
 
 
簡単に説明すると、
 
 
 

「のどが渇いたので、水をください。」

と、毎日来る人に、何と言うか?

と言う、問題なのですが、

 

 

選択肢として、3つ挙げました。

 

----------------------------------

A: コップ一杯の水を渡す。

B: 泉の地図を渡す。

C: 水道の引き方を教える。

----------------------------------

 
この水の問題、実はもう一つ言いたいことがあったのです。
 
 
 
 

水くれって、ノックする人くるの怖すぎだよ!
って言うんでしょう!って思ったアナタ!!
 
 
 
 
ピンポーン!!!
 

人はなぜそれを選ぶのか?選択のからくり。

毎日あなたの家に、

コップ一杯の水をもらいに来る人がいる。

 

来る日も来る日も、

 

 

 

「のどが渇いたので、水を一杯ください。」

 

 

 

と、ドアをノックする。

 

 

さあ、あなたはどうするだろうか。

 

 

A: コップ一杯の水を渡す。

B: 泉の地図を渡す。

C: 水道の引き方を教える。

 

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秘密保持されない契約。女の約束は、はかない・・・

 
先日、とある女性と出かけた。

彼女が水族館に行きたいというので、
息子を連れて。
 
 
ランチをして帰ろうかとなったとき、
息子が眠ったので、
 
では、何か軽く飲んで行こうかとお店に入る。
 
 

バナナジュースを頼んだ私。

微笑む彼女。
 
 

「女の子だけのひみつね。」
 
 
 
と、とっても嬉しそうにささやくので、

私も、つられて、
 
 
 
「そうしましょう。」
 
 
 
とつぶやいた。
 
 
 
契約、成立。

秘密を守らなければ。

 

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心が軽くなる方法。日常はネタにあふれている、のかも。




朝、幼稚園まで自転車をこぐ足取りが重い。


いつも以上に重い。
 

 


あぁ、こんな姿、誰にも見られたくないな・・。
 

 

 



前方に知り合いのママ発見!!


はずかしいな、こんな重い足取りのワタシ。

見られたくないな。。

 

 


でもでも、勇気をだそう!

 

 

 

 




「おはようございますー!




自転車のバッテリー忘れちゃったみたいー!!



坂道こげないから押してるんだー笑い泣き
 

 

 


子供を乗せたバッテリーのない電動自転車ほど、重いものはない。
 

 


以前のカトウさんなら、イライラしながら一度家に帰ってたとこだろう。

でも、今はネタになりそうだから、

そのまま出動!
(気が付いたら半分来ていた・・。)

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